
主張する鞭跡の図を添えて。。。
一面真っ赤な背中に比べて、打つ回数が少なかった脇腹への鞭のほうが、一本一本鮮明な跡を残してた(画像じゃわかりずらいけどね)。
跡を気にしなくてもいい時、わたしは絶対といってもいいくらい前からも鞭を打つ。
目と目が合わせられる。
細かい表情の変化をみながら、強弱をつけていける。
痛みに必死に耐える顔が好きだし、わざと何度か撫でるような鞭を打った後、表情とリズムを変えず突然強い鞭を打ち、その時の驚いた顔をみるのも好きだから。
わたしはSMが大好きだよ。
言葉も由来も。。。
自分がSM(S=支配したい人、M=支配されたい人)の世界で生きてること、(所詮風俗とあしらわれようが)支配者と認めてくれてるMたちがいること、だから、わたしがわたしを『女王』と呼べるんこと。
そんな世界のことSMっていわないで何て呼べばいいの?
『豚奴隷へ』
シンクロだね。
生の記憶の跡みたいなものだもんね。